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お見合い@婚活用語集

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お見合い@婚活用語 「あ行」一覧

お見合いパブ

現在はネットを使って男女が出会うといった流れが主流ですが、現在もお見合いパブは顕在しております。お見合いパブは営業時間もクラブやキャバクラと同じような時間帯で、夕方から朝方までといった具合です。基本的には、見知らぬ男女が出会いを求めて行くところですね。お見合いパブと言うのは実際に必ず会えると言うのがメリットです。テーブルを挟んで複数の男女がいる大広間のような席に通されます。女性はパブの店員さんがスカウトしたりして、暇つぶしや終電を逃したりした女の子が店にいます。基本的に女性はすべてが無料のため、さくらではなくほとんどが素人の女性らしいです。

お見合い(カップリング)パーティー

お見合いパーティーとは、結婚または交際を希望する男女が一堂に会してカップル成立を目指すパーティである。テレビ番組「ねるとん紅鯨団」を原型として全国に広まったことから、ねるとんパーティとも呼ばれる。16年ほど前からニッチな産業として全国の主要都市で定着している。参加者は全国で年間80〜100万人(リピート客含む)以上と考えられる。

オフシーズン

結婚式のオフシーズンは、暑さや寒さが厳しい盛夏や真冬で、2月、8月が一般的なオフピークです。この時期は、結婚式の数もかなり少なくなるので、割引率も高くなり、パックプランもお得なものが登場します。この時期に結婚式を考えている人は、あらかじめ早めに行動開始すると良いでしょう。逆にオンシーズンは春や秋です。特に4〜6月、10〜11月の連休や大安の土日は蘭cF集中し、人気の高い会場は1年前に蘭cF埋まってしまうこともあります。

オットマン素材

オスマン(トルコ)の英語読みをオットマンと言う。オットマン素材とは、横(緯)に太いうねのある厚手の織物の事で重厚な感じの生地のことをいいます。横に太番手の糸を一ひぐちに2本以上打ち込んで織り、縦(経)には光沢のある細番手の糸を密に織り込んであります。絹、綿、毛、ポリエステルなど様々な素材で作られています。厚手でしっかりしているため、スーツ、ジャケット、コート、などに使われます。横に畝のある織物の中ではもっとも畝が大きく、くっきりと出ています。

お子様料理

子供用料理のことをいいます。幼児や小学生など、一般的な大人のコース料理が食べられない小さい子供向けにアレンジされた料理のことであり、料金は4,000〜6,000円程度です。ゲストに子供がいる場合は、親に事前に料理をどうするか聞いた上で注文をします。

オープンキッチン

オープンキッチンとは、披露宴やパーティにおいて、ゲストに調理が見えるような調理場所のことを指し、ダイニングとキッチンの間の空間が、壁などで視覚的かつ機箔Iに遮断されていないキッチンのこと。カウンターから調理したての料理が直接運ばれ、演出としてもゲストから喜ばれる事非常に多い。

オーバルブーケ

オーバルブーケとは、楕円形のデザインのブーケで、別名「ティアドロップブーケ(涙のしずく)」と呼ばれる。下方にすっとのびるキャスケードブーケと丸いラウンドブーケとの中間的な形のブーケです。ふんわりと丸く広がっていてボリュームがあるので、大きめの花や動きのある葉が映える形のブーケでもあります。キャスケードの豪華さも兼ね備えており、ラウンドを少しふっくらとさせた感じが優しい雰囲気を感じさせると同時に、花材によっては可憐にも格調高くもなります。存在感があり、あらゆるタイプのドレスに合いますが、特にプリンセスラインとの相性が良いです。

オーバードレス

オーバードレスとは、ドレスやスカートの上に、さらに重ねて着用するドレスのこと。下に着るものとの組み合わせによっては、ゴージャスさを醸し出したり、上品さを出したり、あれこれ雰囲気を調節することが可狽ナす。下に着るドレスをシンプルなものにして、上に着るオーバードレスを違う雰囲気にすれば、着替えの時間も短縮でき、2Wayドレスになりお色直しにも使える。

尾長

尾長(おなが)とは、和装での鬘の1種で、鬘の下から、束ねた髪が後ろに長く垂れ下がるものを指す。『御台所(みだいどころ)』とも呼ばれることがあります。大名のお姫様しか結うことが許されなかったと言われる高貴な髪形だが、今では多くの花嫁の憧れの髪型となり、和装のお披露目用の正装でもあるお打掛と組み合わせることが多いようです。

お茶見せ・お茶開き

九州地方にて執り行われる、婚約の報告と感謝の意を言葉の代わりに結納品で語る結納披露の事をお茶見せと言う。福岡ではそれを「お茶見せ」「お茶開き」「お茶飲み」と呼び、結納の2・3日後から1週間前後の日取りで近所や親戚の女性を招き、頂いた結納飾りをお披露目し、仕出料理などでもてなします。

オーダーレンタル

オーダーメイドで作ったドレスを、挙式後は店に返却するシステムのことをいいます。レンタルとは違い、新品かつ自分にぴったりのオリジナルドレスを着ることができるのがメリット。オーダーメイドと同じようにサイズやデザインや生地まで、自分の好みに合うドレスを注文でき、比較的手頃な料金でオーダーメイドを作ることができます。

オペラパンプス

夜の礼装服に合わせる代蕪Iな女性用の靴のことをオペラパンプスといいます。グログラン製のリボンなどを前部に飾ったものが多い。素材は黒のエナメルかサテン、カーフスキンが一般的です。アッパーとサイドのカットが比較的浅く、婦人用ではハイ・ヒールとなったものもある。

お開き

「帰る」「終わる」というのは、婚礼における忌み言葉で禁句なため、披露宴が終了することを「お開き」といいます。「お披楽喜」と書くところもあります。司会者がスピーチをすることでお開きになる。お開きの後、来賓の方々をお見送りする送賓があるが、通常はお見送りの際、一輪の造花を花嫁から手渡されたりします。

お車代

お車代とは、交通費として仲人や主賓などに包むお金のことを指します。大体の目安は自宅から会場までの距離に応じて6000円〜2万円程度で、相手が自宅から最高の交通機関を使って往復したと考えて包むのがマナーである。金額はあくまでも目安なので状況に応じ、また経験者に相談をしましょう。祝儀袋かポチ袋に入れて、撫曹ォは「御車代」及び「御車料」と記して渡します。

オープンギフト

オープンギフトとは、ゲストに用意した引出物を受付や披露宴会場に開いておくこ。引出物はパーティの最後に渡すのが一般的であるが、発想転換して装飾のひとつとして演出に活用する。組み立てるとウェルカムボードとして使えるものや、ウエディングケーキ型のドラジェセットなどもある。ゲストが持ち帰れる箸や箸置き、席札グラスや席札ワインなどを、テーブルコーディネートに添えることもオープンギフトの一つと言える。

オーバルライン

オーバルとは「卵形、楕円形」の意味です。オーバルラインとは、卵形や楕円形に丸く膨らんだシルエットのドレスのことを指す。曲線を重視したシルエットが特徴的で、ナチュラルなウェストラインを阜サするため、ジャケット(モーニング風)が用いられました。エッグシェルラインやバルーンラインとも呼ばれます。個性的なドレスであり、人気があります。

オーバースカート

オーバースカートとは、ドレスやスカートの上に、さらに重ねて着るスカートのことで、二重に作られたスカートの外側のものも指す。巻くようにして着用する巻きスカートで、オーバードレスともいいます。下に着るものとの組み合わせによっては、上品さを出したり、ゴージャスさを醸し出したりと、雰囲気を調節することができます。

お祝儀

ゲストが持参する結婚のお祝い金のことで、金額としては、半額程度の品物を返すのが一般的です。披露宴に招かなかった人からお祝儀を頂いた場合には1ヵ月以内にお祝い返しをするのがマナーとなっています。

おさえ末広

結納式の前に、仲人が両家の間に入って末広といった純白の扇子を交換する扇子納めという関西地方の慣習のことをいいます。これは、恋愛中で結納までに期間がある場合や、お見合いなどで双方に結婚の意志がある場合などに、扇子を取り交わして事前に結婚の意志を明らかにするものである。「見合い扇子」とも呼ばれ、純白は、純潔・無垢を、扇子は末に広がる一家の繁栄の願いが込められることから、このような儀式に使われます。

お祝返し

結婚祝いのお返しのことです。「内祝い」とも言います。披露宴に出席しなかった人から御祝儀や何かプレゼントを頂いた場合や、高額のお祝を頂いた方へ、お祝のお礼とお返しの意味を込めて品物を贈ります。挙式から1ヶ月以内に「半返し」と言って頂いた金額(品物)の半額ぐらいの物をお祝返しするのが一般的である。

追いかけスナップ

スナップ写真撮影のことで、結婚式当日の準備から結婚式終了まで、時間を追って写真を撮っていく。結婚式以外の裏のシーンを撮影でき、ストーリー仕立てになるので記念になるが、料金は通常より高くなる。大抵は花嫁のヘアメイクからの撮影になりますが、自宅を出るシーンから撮ってくれるサービスを提供している業者もあります。メイク・着付けシーンを撮影してもらいたい場合は、メイク室に入れる女性カメラマンを指定すると良いです

燕尾服

燕尾服(えんびふく)とは、テイルコートともいい、男性の夜の正礼装の一つ。前身頃が短く後ろ身頃はツバメの尾のように長くなっていることからこの名前がついた。また白い蝶ネクタイを用いるため、ホワイトタイとも呼ばれます。燕尾服の最も正式な着用法は、黒または濃紺の上着とパンツ(サイドに側章が 2本入ったものが基本)に、白のベストは襟の付いたシングルかダブル、ウイングカラーのシャツ(立衿・イカ胸・両穴シャツ)、白の蝶ネクタイ、スタッド釦&カフス釦は白蝶貝、ポケットチーフは白のスリーピーク挿し、靴は黒エナメルのパンプスです。

エンパイアライン

ハイウエストが特徴な、直線的なシルエットでクラシックなラインのドレス。バストのすぐ下で切り替えているものをエンパイアウエストと呼びます。キャミメ[ルなどにもよく見られるデザインです。ウエディングシーンでは、マタニティドレスにピッタリのラインです。

延長料金

披露宴が長引き、決められた時間をオーバーすると計上される追加料金のことで、会場の使用料として別途延長料金を支払う。カメラマン、司会者、演奏者などにも、それぞれ時間単位で追加料金が発生するので注意が必要です。

演出

結婚式、披露宴で行うイベントのことをいいます。2人らしさを浮キ手段でオリジナルウエディングを彩ります。近年、様々な趣向を凝らした演出があります。ゲストも一緒に楽しめるゲスト参加型の演出やゲームも人気で場が和み盛り上がり、代蕪Iな演出として、キリスト教式挙式ではブーケトス、ブーケブルズ、ガータートスなどがある。

エメラルドカット

エメラルドカットとは、宝石のカットの形状で、長方形にカットされたスタイルです。ファンシーカットの一種でエメラルドなどのカッティングによく使われ、カット数は50面です。エメラルドという名はギリシア語やラテン語の "smaragdos"(スマラグドス)に由来し、フランス語の "esmeraude" に至ります。

エタニティリング

英語で「永遠」という意味のリングで、リングの全周にとぎれなく同サイズ、同カットの宝石を留めており、とぎれることなく並んでいることで「永遠の愛の象徴」と言われます。半周程度石が留められたものを「ハーフエタニティ」と呼び、石が全周しているリングを「フルエタニティ」と呼ぶ。

エクセレント

日本においてカットは上から、エクセレント・ベリーグッド・グッド・フェア・プアの五段階に分類され、エクセレントは、ダイヤモンドのカットの評価で、もっとも優れたクラスのことです。ます。実はエクセレントクラスは「宝石鑑別団体協議会」が設けた日本のみのグレードであり、世界的には存在しないグレードです。さらにエクセレント以上のカットとして、H&C(ハート&キューピットエクセレント)と、3 Excellent(トリプルエクセレント)、さらにその上のH&C 3E(ハート&キュ−ピット トリプルEX)などを設定している場合もあります。

エンブロイダリー

エンブロイダリーレースとは、繊物やチュールに、光沢の優れた糸や箔糸を刺繍したレースのことをいい、エンブロイダリーとは、縫い取り刺繍という意味。基布になる織物に穴をあけ、その周囲を刺繍でかがった装飾用刺繍レースです。光沢と柄とで、見た目が華やかで豪華な印象を与え、穴の働きで下が透けて優雅な雰囲気になります。

エンハンスメント

宝石の本来持っている潜在的な美しさを引き出す目的で使われる人的手段で、エンハンスメントとは、宝石を人工的に改良することをいいます。色石のほとんどがエンハンスメント処理されています。加熱処理や、アクリル・樹脂・オイルなどの浸透処理、放射線処理などをして色や傷を改良する。自然がやり残したことを人間が補足するという考え方から、加熱処理は広く容認されています。

エントランスアーチ

会場の入り口やガーデンウエディングにてゲストを迎えるアーチ(緑門)のことで、バルーンを装飾に用いると、ボリューム感が出て、豪華な雰囲気を作り出すことができます。グリーンや花、オーガンジーなどをあしらったりして、装飾します。シンプルなものから、華やかなものまでデザインは幅広く、人気のキャラクターを使ったデザインにしたり、その時の季節感を浮キデザインにするなど、かなり有りのままの、自由な創作が可狽ナす。

宴席料

いわゆる「会場費」「場所代」のことで、ホテル・結婚式場などのスペースを披露宴会場として使用する費用のこと。席料とも言われます。結婚式場やホテルでは、一部屋単位で「何時間いくら」で料金が発生する場合と、新郎新婦の分も含んだ、招待客一人あたり300〜500円×人数分で計算をする場合があります。

Hライン

1954年の秋冬のコレクションでクリスチャン・ディオールが発浮オたシルエットです。60年代の基本的なラインとなり、世界的に大流行した。肩幅が狭く、バストやウェスト、ヒップを強調しない全体的にほっそりとしたストレートなラインで、アルファベットのHの字に似た形をしている。

S字ウェーブ

リングのアームラインがS字型のもので、指を細く見せる効果があります。アームが左下がりに「S」の字を描いたようなデザインの指輪は、見慣れない方にはやや大胆という印象を与えるデザインかもしれません。指輪だけが目立つことなく、手の動きに撫樞品格を生み出す。宝石をあまり付けないタイプなので、その独自の形からしてボリュームもあるので普段着にも合わせやすいし、お出かけにも人目を引く美しいデザインだが、シンプルではある。

Aライン

アルファベットのAのように上部が小さく、ウエスト部分から裾に向けて直線的にスカートが広がるデザインのドレスのことです。ウエストに切り替えがなく縦のラインが強調されるので、背を高く見せる効果があり、また、特にウエスト位置が高いため足も長く見え、シルクサテンなどのハリのある素材を選ぶと上半身もスッキリ見える。全体的にぽっちゃりした方に適しており、着る人の体型をあまり選びません。

内金

挙式・披露宴会場などの正式蘭ctとき会場側に支払うお金のことです。仮蘭cDら本蘭ろcLる際に納金します。会場によって異なりますが、金額は 5〜25万円程度が一般的なようです。後日、差し引いた分を精算するという仕組みで、内金で支払ったお金は最終的に掛かった費用の一部に充てられる。

内祝

披露宴に出席しなかった方からお祝を頂いたり、高額のお祝を頂いた方へ、お祝のお礼とお返しの意味を込めて品物を贈るものです。お祝い返しともいいます。頂いた金額の1/3〜半額程度を目安に選びます。しかし半返し程度で考えることがほとんどです。品物は、記念に残るようなものや、実用品を中心に選びますが、引出物と同じ品物でも良いです。結婚後の二人がする最初の公的なご挨拶と言え、挙式後なるべく早く(遅くとも1ヶ月以内)お返しをするようにします。

受書

受書(うけしょ)とは、結納品を受け取った際に、相手に渡す受領証のことです。婚約の印として受け取った結納品の品目を書き、「これこれの結納品を確かに受け取りました」と書き記します。本来は結納を贈る側が目録を用意するのに対して、頂く側が受書を結納式のその場で筆書きするものでしたが、近年では筆をとって当日書く方は非常に少ない。

ウエイトベア

ウェイトベアとは、生まれたときの重さでつくるぬいぐるみのことで、体重ベアとも言う。最近では披露宴のご両親への花束贈呈のシーンで後に残る物をプレゼントしたいと考える花嫁が増えてきました。そんな時、手づくりでひとつひとつ丁寧に作られたオーダーメイドのテディベアをプレゼントする考えが生まれました。

ウィッシュリスト

ウィッシュリストとは、新郎新婦が欲しい物をリストアップすることです。友人や親族はその中から手分けしてプレゼントを贈ってくれる。フランスのリスト・ド・マリアージュと呼ばれる結婚祝いをリストアップしプレゼントする風習が、アメリカに渡りウェディング・レジストリと呼ばれ、ウィッシュリストの由来となったと推測されている。

うぶ毛剃り

シェービングとも言う、顔のうぶ毛をきれいに剃ってもらうことで、挙式・披露宴当日に化粧のノリを良くする手段のこと。一般的には式の1週間〜3日前までに剃っておくと、結婚式当日までに肌が落ち着きます。和装や背中の開いたドレスを着るときは、首筋・背中のうぶ毛も一緒に剃って貰うと良いです。肌が弱い人はテストを兼ねて早めに試すと安心。

ウェルカムカード

結婚式や披露パーティの案内、ゲストへのウェルカムメッセージや二人の名前などをカードに書き込んだもので、ウェルカムボードのカード版。各々のゲストの席札にメッセージを書くケースもあります。招待状と一緒に送ったり、式の時に直接渡したりします。最近では、ウェルカムボードと同様に、新郎新婦自身や友人、家族などによる手作りが大人気です。

介添人

結婚式当日花嫁の面倒を見てくれる花嫁介添人のことを介添人と言う。披露宴や挙式で常に花嫁のそばにいます。別名アテンダーやアテンド等とも呼ばれます。花嫁は普段着慣れていない衣装で一日を過ごさなければならず、当然自由に動くこともままなりませんし、不便なことがでてきます。そんな花嫁のために、ハンカチを渡したり、手袋を受け取ったりと介添人が細かい身の回りの世話をして手助けしてくれる。

会場使用料

結婚式場・ホテルなどのバンケットを使用するための費用のことを会場使用料と言い、いわゆる「場所代」や「会場費」のことです。別名では宴席料、席料とも言われています。この会場使用料の計算方法は主に2種類あります。一つは一部屋単位、「何時間いくら」で会場使用料を計算する方法で、もう一つは、招待客一人当たりの値段×人数で計算する方法です。

ウエディングケーキ アメリカ式

長方形で、上にメッセージや絵などが書かれたりしている、平形の一段のウエディングケーキのことを指す。生ケーキの場合はこのアメリカ式ウエディングケーキが多く、ケーキカットのセレモニー後に切り分けられてデザートとしてゲストに振舞われます。ゲストにウエディングケーキ(生ケーキ)をデコレーションしてもらう「ケーキデコレーション」の演出にもこのアメリカ式ウエディングケーキを用います。飾り付けにはフルーツやチョコペンなどが使われます。入場前や中座時などに土台だけで未完成のケーキにゲストの手で飾り付けをしてもらい、新郎新婦がケーキカットします。

ウエストニッパー

ウエストニッパーとは組みひもなどを使ってウエストを細く締め、部分的な補正機狽もccファンデーションのことをいいます。、ドレスインナーのひとつで、体型をスマートに整えるために用いられる。体のラインがでるドレスと組み合わせる。いわば現代のコルセットです。

ウイングカラーシャツ

ウイングカラーシャツとは、前折れ式の硬い立襟を指し、男性用のフォーマルシャツの襟型。タキシード、テールコート、モーニングなどにこのシャツを合わせます。首の後ろにループがついているので、そこへネクタイを通し安定させることを忘れないようにします。ウイングカラーとは、襟の前折れの部分が鳥の翼(ウイング)に似ているところが名前の由来です。

ウィッグ

日本語でかつらの事をウィッグといいます。 かつらの英語訳なので広義ではかつらと同義ですが、一般的にファッション的要素を重視したかつらを意味し、薄毛を隠す等の実用的に使用されるかつらとは異なる。結婚式の場合、ヘアにボリュームを出したりスタイルをアレンジするために使う「つけ毛」を指すことが多いです。

インフォーマルウエア

略礼装のことをインフォーマルウエアといいます。ダークスーツ、ブラックスーツなどを一般的には指します。着こなしには力量を問われるものの、コーディネイト次第で幅広く使え、カジュアルシーン、ビジネスユース、冠婚葬祭に至るまでカバー力の大きさが特長。ちょうどのサイズを入手することが、清潔なイメージで着るコツです。

インクルージョン

宝石内部に含まれる内包物や含有物(不純物や気泡)のことをインクルージョンといいます。インクルージョンには気体、液体、固体(他の鉱物)などが混入しているものもあります。イダイヤモンドのクラリティ(透明度)は、ダイヤモンドの内部のインクルージョンと外側のキズや欠けの大きさや位置、性質、数の評価で、いかに目立つかでランクが決定されます。インクルージョンが少ないほど価値があり、高価とされています。

色無地

色無地とは、白生地を黒以外の色で染めた模様のない着物のことを言う。紋のつけ方ひとつで、色無地はとても幅広い場面で着用できる着物であり、紋普段着からお洒落着まで変化します。無地であるにもかかわらず、品格と華やかさとを兼ね備えた便利な着物です。

色石

色がついた宝石の総称を色石と言い、ダイアモンド以外の宝石のことを実質的には指しています。代蕪Iな色石は、レキサンドライト、エメラルド、キャッツアイサファイヤ、ルビー、アなどの宝石。それぞれ誕生石として使われたり、エンゲージリング(婚約指輪)、またはマリッジリング(結婚指輪)にはめ込まれたりなど、使われ方は多種多様です。

忌み言葉

祝いの席では縁起の悪い言葉を使わないのがマナーな、縁起の悪い言葉を指す。「別れる」「終わる」などはもってのほか、「離れる」「切れる」「逃げる」「帰る」などの言葉も避けたほうが良いです。また「結婚を繰り返す」という意味合いから、「たびたび」「かさねがさね」などの音を繰り返す言葉も、使ってはいけないとされている。

海外通販

海外通販は、外国製のウェディングドレスを自分で調達する手段のひとつとしても知られている。インターネット上にバーチャルショップを高ヲ、直接外国製のドレスを購入できるサイトも増えてきており、最も簡単な海外通販の利用方法はインターネットです。インターネット上の写真を見て購入を決めなければいけないので、自分の目でドレスの生地や質感を確認できず、また試着もできないことがこの海外通販の難点です。

イブニングシャツ

男性の夜の正礼装であるテイルコート(燕尾服)用のドレスシャツのことをイブニングシャツと言う。胸元は硬く糊付けされたスターチド(糊付けした) ブザム(イカ胸)、袖口は硬いシングルカフでカフリンクスで留めます。ホワイトタイと呼ばれる白のボウタイをあわせ、襟はボールドウィングカラー(立襟)です。

五つ紋服

最も格式が高い装いで、五つ紋服は男性の和装の正礼装です。背紋一、前身頃の抱き紋二、両後ろ袖に紋二の染め抜きの五ヶ所に家紋が入ります。染抜日向紋(そめぬきひなたもん)の仙台平の袴に五つ紋付の黒羽二重の着物・羽織を合わせます。

一台飾り

結納品を各々ひとつの台に載せて飾る形式のことを一台飾りと言う。主に関西方面での婚礼に利用される形式であり、それぞれに台が用意されるので非常に豪勢です。結納品ごとに一品一品別の台を用意して飾るためこう呼ばれます。

インナー

和装の場合は肌襦袢、裾よけ、足袋などの和装下着を指す。ウエディングドレスを着るときに身につける補正下着をブライダルインナーといいます。もともと欧米の文化であるドレスを日本人が素敵に着こなすために、ドレス専用のインナーでドレスに合う体型に整え、メリハリのあるプロポーションを作ることが、ブライダルインナーの目的です。

祝い膳

一般的にはおせち料理のことをさす。祝い膳とは、結納後に囲むお祝いの宴席料理のこと。「せち」は節句・節会のことで、元来は1月1日(人日)、3 月3日(上巳)、5月5日(端午)、7月7日(七夕)、9月9日(重陽)の五節句の日に神様にお供えした料理が「おせち料理」と呼ばれた。

色打掛

現在では正礼装とされているがかつては白無垢より格下の装いだったが、江戸時代に入って豪商や富裕な町家でも着られるようになり、次第に一般にも婚礼の礼服として普及した。色地の打掛けに金箔や刺繍がされている「キモノ・ガウン」のことを言う。

イミテーション

イミテーションとは宝石によく似せた模造石のことを言う。例えばキュービックジルコニアという石はダイヤモンドと同じ等軸晶系で、ダイヤモンドよりも高い屈折率をもつ合成宝石であり、廉価なジュエリーに良く用いられています。この指輪の事をイミテーションリングと呼ぶ。

イブニングタイ

イブニングタイとは、俗に「ホワイトタイ」とも呼ばれる、男性の夜の正礼装であるテイルコート(燕尾服)用の白のボウタイのことをいいます。テイルコートには、白の蝶タイが必ず着用される。公式の行事や正式なパーティ、冠婚葬祭などの服装規定(ドレスコード)に「ホワイトタイ」とあれば、周囲の雰囲気を損なわないために、テイルコートを正しく着こなす必要があります。

1.5次会

結婚式の2次会と披露宴との中間にあたるパーティのことをいいます。両方の良さを生かした非常にバランスの良いカジュアルなスタイルの宴席です。会員制、会費制が多く、レストランなどで親しい友人を中心にして行うのが主流になっている。披露宴を行わないカップルが行うことが多いです。

一文字

センターストーンがなく、メレ石のみを1列に配列したデザインリングのことをいいます。ルビーやダイヤモンドなどの石が1列のものを一文字、2列のものを二文字、3列なら三文字と呼びます。シンプルですが飽きのこないデザインであり、存在感もあるため、どのような服装にも合います。

石付き

サファイアやダイヤモンドなどの色石の宝石を埋め込んだ婚約指輪のことを石付きマリッジリングと呼び、宝石を埋め込んだジュエリーのことを言う。男性にも付けやすいよう、内側の見えない部分にサファイアなどの誕生石を入れたものもあります。付いている宝石の色、形、サイズは様々であり、刻印の入っているものもあります。石付きリングはダイヤモンドが主流であるが、何故かと言うと、リングは古代から「永遠」を象徴しており、同じように「永遠」をあらわすダイヤモンドとは相性が良い、という考えからきているようです。

案内状

結婚式に招くためにゲストに事前に送るお知らせのことです。電話などで結婚の日程をあらかじめ確認した上で案内を送るケースが多く、出欠席を問う目的もある。往復はがきなどを使ってゲストが返事を書きやすいように考慮します。式の3ヶ月前までには発注または制作を開始、2か月前には発送しましょう。招待状には披露宴会場の場所・時間・挙式の案内・切手をはった返信ハガキ・地図、必要によって駐車場や着付等の案内も同封するようにしましょう。

アメリカンスリープ

アメリカンスリーブとは、斜めに大きくカットされたノースリーブ型のデザインのことです。前から見るとホルターネックに似ていますが、後ろにも前と同様の身頃が付いている点が異なります。袖ぐりが大きく開き、肩から腕にかけてのラインを美しく強調してくれるデザインなので、スタイリッシュなイメージを与え、肩幅がしっかりある人向きです。しかしノースリーブと異なり首が支えてくれるので、なで肩でもストラップがずれる心配がありません。名前の由来はアメリカ風の開放的な雰囲気を感じさせることから命名されました。

アトリウム

アトリウムの由来は、床に石を敷き、屋根の中央部に天窓を設け、中央に雨水を受ける水盤を置いた、古代ローマの邸宅の玄関奥にある天窓付き中庭のことです。ガラス張り天井などで吹き抜けがある広い空間を現代では指し、広義的に前庭や広間を含める場合もある。明るく開放的な雰囲気で、屋内庭園のようになっています。

アスコットタイ

アスコットタイとは、結んだ時にスカーフのように見える幅の広く長いネクタイのことで、フロックコートやモーニングコートなど、男性の昼用正礼装に用いる。結んだ形が蝉(せみ)に似ていることから蝉形ネクタイとも呼ばれます。着用時には真ん中の部分をスティックピン(長い針状のピン)を用いて留めます。ウイングカラーのシャツに合わせるのが原則です。英国貴族がモーニングに幅広のネクタイをつけたのが始まりだといわれています。

アジャスタブルカフス

カフスは袖の先につける袖口布を指し、汚れを防ぎ装飾を兼ねるものです。アジャスタブルカフスとは、袖口にボタンが2個並んで付いており、カフス周りのサイズ調整ができるようになっているカフスのことです。カフスによっては、取りはずしができるように作られるものもある。

アクアイリュージョン

二種類の液体を混ぜることによって起こる科学反応を利用した幻想的な演出をアクアイリュージョンと言う。透明な液体をもう一つの液体が入ったところに入れると、綺麗なブルーに発色します。ゲストテーブルに置いたり、シャンパンタワーやキャンドルサービスのかわりにされていたりなど、最近人気の演出である。

アイテム

婚礼アイテムとは、結婚式、披露宴で用いられる項目や品目のことです。グレードをアップしたり、オプションで追加したり、自由に選択できるようになっています。アイテムの中でも、ペーパーアイテムというのは、プロフィール・ウエルカムボード・結婚報告はがき・結婚証明書・結婚式招待状・返信はがき・席次普E席札・式次第・メニュー・プログラム・サンキューカード等、結婚披露宴に用いられる紙で出来たアイテムのことを意味します。

アームブーケ

アームブーケとは、カサブランカやカラーなど、背が高い花材のシャープな茎のラインをそのまま活かし、自然な感じに束ねたデザインのブーケのことです。クラッチブーケよりも細長く束ねた場合アームブーケと呼びます。直線的な形が大人っぽくスタイリッシュな印象であり、特にカラーの花は美しさが引き立つ形をしているので、シンプルなドレスやスレンダータイプのドレスに合わせると良いでしょう。腕に抱えて持つのでこのように呼ばれます。

アートフラワーブーケ

手作りで作られた造花のブーケのことで、アートブーケやシルクフラワーブーケとも言う。一般的にブーケは生花を使いますが、海外挙式やリゾート挙式などには、花持ちの心配がないためとても便利です。

アンピールライン

アンピールとはアンピールラインとは、バストの下すぐにスカートと身頃の切り替えがあり、裾に向かってゆるやかに広がっているスカートがシンプルなラインのドレスのことで、帝国を意味するフランス語で、英語のエンパイヤに相当する。胸のすぐ下で切り替えがあるドレスデザインで、流れるようなシルエットが細く長く見えるので、小柄な方に適しています。

アンサンブルドレス

アンサンブルはフランス語で、アクセサリーの組み合わせや異なるパーツの洋服を合わせたものであり、布地、色、柄、デザインなど全体で統一感を持たせる。アンサンブルドレスとは、コートとドレス、ジャケットとドレス、ボレロとドレスなど、組みあわせて着用するひと揃いになっているドレスのことです。結婚式などの礼装用では、ほぼワンピースのように上下が揃ったものがいいようです。

アペリティフ

アペリティフとは、フランス語で「食前酒」という意味です。食前に飲みノドをうるおし、食欲を増進する目的で、欧米では非常に親しまれ、飲まれている。英語ではアペタイザーともいいますが、現在ではフランス語のアペリティフを用いることが多いようだ。マティーニとマンハッタンが代蕪Iなものですが、現在ではシェリー、ブドウ酒、ベルモット、各種のカクテルなどがアペリティフとして飲まれています。近年では甘味を抑え、辛口に仕上げた低アルコールのカクテルが増えています。

アトリウムウエディング

現代の建築では、複合ビルホテルやなどの吹き抜けロビーの天蓋部分がガラスなどでできている、アトリウムとはラテン語で古代ローマの都市住宅、玄関奥の天窓付き中庭のことを指す言葉でしたが、日光が差しこむスペースを指す。ホテルロビーやレストランなどの吹き抜になっているホールなどに祭壇を設けて行うスタイルは開放感があり、また一般客も往来するパブリックな場所で結婚できるとあって人気急上昇中のウェディングスタイルです。

後撮り

結婚式前に撮ることを「前撮り」といい、結婚式の後改めて、写真などを撮影することです。反対に。また前後関係無く用いる「別撮り」という言い方もあります。通常別撮りの場合は披露宴の前に急いで撮影して、披露宴の時に写真を受付に展示したりするものですが、着物を選んで写真を撮って・・・と以外にも時間がかかります。挙式と披露宴に全力で望みたいと考えて、後撮りのプランを望む人も多いようです。ドレスなど洋装だけでなく、和装で撮影することもできます。

アッシャー

アッシャーとは、結婚式の進行のサポートなど会場の世話や、花婿の付添いで身の回りの世話をしたり、キリスト教会式でゲストを式に案内したりする男性のことです。挙式中に新郎の横に立つこともあります。新郎の兄弟や友人など近い間柄の未婚男性を2名から5名ぐらい選んでお願いする(新婦側と人数を揃えます)。衣装は新郎が用意する。

アシンメトリー

左右対称をシンメトリーといい、その反対としてアシンメトリーは、不均衡、左右非対称、という意味です。右袖があって左袖はないなど、左右によって形状が違うドレスのことをいいます。シンメトリーが形、位置などが等間隔なのでバランスのとれた安定感を生み出す反面、アシンメトリーは変化やアンバランスさが特長で、しゃれた印象を阜サしたいときのテクニックとして有効です。

アクアキャンドル

水を入れたガラス器に、キャンドルを浮かべたものをアクアキャンドルと言う。結婚式を引き立てる重要な演出のひとつでもあります。二種類の液体を混ぜることによって起こる科学反応を利用したアクア・イリュージョンのことをアクア・キャンドルと呼ぶ場合もあります。

アカペラ

アカペラとは、イタリア語で「聖堂風の、教会風の」という意味で、無伴奏で合唱・重唱するを言います。イタリア語の「ア」は英語の"in"や"at"などに相当し、「カペラ」は教会を意味します。

アーメン

アーメンとは、「本当に」「まことに」を意味し、ヘブライ語に起源を持つ言葉です。原意は「安定」です。牧師が「アーメン」と言ったら、参列者も続けて「アーメン」と言います。日本においては、歴史的に「アーメン」と記述されます。一般に祈りや賛美歌の終わりに置く言葉として、キリスト教において「神様に同意します」「そのとおり」「私もそう思う」という意味で使われています。

アーム

毎日つけるならある程度厚みのあるものを選ぶ方が望ましいといわれている、リングの留め金や指を通す金属の輪の部分をアーム、あるいは腕・シャンクといいます。リングの印象はアーム、宝石をのせる台である石座、石座とアームをつなげる部分であるショルダー(肩)とのバランスで随分変わります。はめ込む宝石もハート型やひし型など、様々な形が存在し、アームや石座のデザインは多種多様です。

アートブーケ

アートブーケとは、人の手によって作られた造花のブーケのことです。海外挙式やリゾート挙式などには花持ちの心配がなくて便利です。一般的にブーケは生花を使います。花の形が崩れにくい・時間がたっても生花のようにしおれない、バラ・胡蝶蘭・チューリップ等の花材のシーズンを気にしなくてもよい・などのメリットを持ちます。記念に残すため買い求める人も多いようです。シルクフラワーブーケやアートフラワーブーケともいいます。

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